The Story
五社の協業から生まれた若潮酒造
1968年、志布志地域の蔵元五社による協業から若潮酒造は産声を上げました。「志あふれる街・志布志」の焼酎メーカーとして、個々の職人の感性を響き合わせ、新たな潮流を生み出すこと。創業以来変わらぬこの協業の精神こそが、若潮酒造の原動力です。変化し続ける時代と共に、地域に根差しながらも、焼酎が持つ可能性をどこまでも追求し続ける姿勢を貫いています。
THE SHOCHU
地域に寄り添う
「究極の日常酒」、
生活を彩る誇りの一滴
若潮酒造の誇りは、地域の方々に愛される「日常酒」を造り続けてきたことにあります。日々の暮らしに寄り添うお酒を醸すことは、私たちの喜びであり、重大な責任でもあります。「昨年よりも良いものを」。その実直な繰り返しの先にこそ、最高の日常酒があると信じています。まちの人々の生活をより豊かに彩るために、私たちは今日も地域と共に歩み、心に響く一滴を追求しています。
THE SHOCHU
焼酎の未来を描く革新
若潮酒造は、焼酎の未来を切り拓くために商品開発への挑戦を止めません。長年培った「麹づくり」のノウハウを核に、世界の蒸留酒の製法や香りの捉え方を積極的に取り入れています。異なる分野の感性と伝統的な技を融合させることで、これまでにない新しい価値を創造すること。その革新的なアプローチによって、焼酎の可能性を世界へと広げ、次世代へと続く新たな物語を描き出しています。
若潮酒造から
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